Good evening! こんばんは🌙
久しぶりに筋肉痛が長引いております。笑
なぜか分からないけど、ずっと頭に残ってる曲がある。そんなことありませんか?
気づいたら口ずさんでる曲、夢にまで出てくる曲。
ここ数日ずーーーっと頭に残ってる曲があるので、今日はその曲をみなさんにご紹介して、みなさんをこの渦の中に巻き込みたいと思います。笑
Gavin DeGraw の 『I Don’t Want To Be』という曲です。2003年にリリースされた曲で結構古いです。だからこそなぜ頭に残ってるのかさらに謎ですが😂自分らしさを貫く力強いメッセージが込められた、英語学習にもぴったりの一曲です!
🎵 I don’t want to be anything other than what I’ve been trying to be lately. – 最近がんばってなろうとしている理想の自分以外の何者にもなりたくない。
《日常英会話で使える英語表現ポイント🌟》
✅ I don’t want to ~:〜したくない
自分の「意思」を伝える基本中の基本です。I want to ~「〜したい」の否定文です。自分のやりたくないこと、気が進まないことをはっきり伝えたいときに使いましょう。to の後には動詞の原形が入ります。また、口語的表現で want to は wanna (ワナ)になります。
✅ other than ~:〜以外
「〜を除いて」「〜の他に」という意味のセットフレーズです。other than の後には 名詞 または -ing(動名詞)が入ります。
✅ I’ve been —ing:ずっと〜し続けている
【have/has been + 動詞のing形】で過去のある一点から、今もずっとその動作が続いている様子を、現在完了の継続を用いて表現します。主語が三人称単数形の場合は have が has になります。
この曲からもっと英語のフレーズを学びたい方はこちらの記事もチェックしてみてください👀✨

洋楽は英語学習の宝庫です!私が英語を勉強し始めた頃、実践していた学習法の1つです。
「好きな曲」というのがポイント!聴いていて楽しくなるもの、歌いたくなるものがおすすめです🎵
ただ聞き流すのではなく、知っている単語やフレーズを拾えるかどうかを意識しましょう。この「少しの意識」が「大きな差」になります。
STEP 2で聴き取れた単語やフレーズが合っているか、歌詞をリーディングして確かめてみましょう!できれば全ての歌詞をノートに書き出すのがおすすめ。忙しい方は歌詞を読むだけでもOKです◎
分からない、を分からないままにしておくと、一生分からないままです⚠️調べる一手間が「英語習得」の鍵💪
書き出した歌詞を声に出して読んでみましょう!歌うのが好きな方は歌ってみるのもおすすめです🥳
好きな洋楽から英語を学びたい!という方、リクエスト募集中です🥳
今日も1日お疲れ様でした👏✨
Hope you had a great day!
歌詞はこちら:https://genius.com/Gavin-degraw-i-dont-want-to-be-lyrics

