「代講の先生の挨拶から学べる英語表現フレーズ」というお話

Good afternoon! こんにちは☀️

週末の荒れた天気から一転、今日は青空なシドニーです!

ピラティスに行く途中、お散歩中のおばさまが挨拶してくれて気持ちのいい1日の始まり。

中学卒業して以来、東京での都会生活が長かったので、知らない人や行き交う人と挨拶を交わすことなんてほとんどありませんでした。

シドニーに引っ越してきてから、特に今のエリアに住み始めてからは、ご近所さんやランダムに道で行き交う人、カフェやスーパーの店員さんなどとよく挨拶を交わすことがあるので、普段から意識的に相手の目を見て、目が合ったらニコって微笑んだり、挨拶したりするようにしています🥰

今日のピラティスはいつもの先生が日本への旅行でお休みだったので、代わりの先生、お初でした!

👱🏻‍♀️ Alrighty, let’s get started! For those who haven’t met me, my name is Georgia. I’m covering for Anna while she’s away. If anybody has any injuries or anything I need to be aware of, please wave your hands and I’ll come talk to you. 

日本語訳🇯🇵

はーい、それでは始めましょう!初めてお会いする方もいらっしゃるかと思いますが、私の名前はジョージアです。アンナさんがお休みの間、私が代講を務めます。もし怪我をされている方や、私に伝えておくべきことがある方は、手を振ってください。伺いに行きます。

《表現のポイント🌟》

✅ For those who ~:〜の方へ

関係代名詞「who」を使って、当てはまる人を限定する表現です。

✅ cover for <someone>:(人)の代わりを務める

仕事で「私の代わりにシフト入ってくれる?」と頼むときも “Can you cover for me?” と言います。

✅ be aware of <something>:〜を把握しておく

know of ~ と同じような意味ですが、単に知っているだけでなく、重要なこととして状況を認識しており、配慮や注意を払っている、という状態です。安全確認やルールの把握などには be aware of ~ のが適切です。

いつもと違う先生だと、動きの説明や呼びかけで使う言葉なども違って、新鮮でした✨

そして今日の先生もなかなか hardcore でした、、、😂

午後もがんばりましょう💪🔥
Have a good day! 

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