「夫とカフェランチ:注文時のリアルな英会話」というお話

Good morning! おはようございます☀️
今朝は昨日よりスッキリ起きれて気持ちのいい朝です!

身支度を整えたあとは、50℃の白湯を1杯、マグネシウムとフィッシュオイルのサプリと一緒に飲みます。家中の窓を開けて新鮮な空気を取り込み、お花のお水を替えて、お香を炊きます。

1日のやることを書き出して、お仕事スタート!今日もがんばります💪✨

さて、昨日は今年最初のピラティスレッスン🔥大好きな先生と新年の挨拶を交わしました。

いつも最高のエネルギーをくれる先生。同じ「講師」の立場として、こうありたいなと思える私の憧れです☺️

夫はまだ年末年始休暇中なので、ピラティスの後、カフェでランチしてきました!

👩🏻 I’m debating between the burger and the fishcake. – バーガーにするかフィッシュケーキにするか迷ってるんだよね。 

🧑🏼 I’d be down to split them with you. – 半分にするのでもいいよ。

👩🏻 Oh, really? Great, let’s do that. – え、本当?じゃあ、そうしよう!

(カフェに入る)

🧑🏼 Hi, could we get the mega cheeseburger and the salmon fishcake? – こんにちは、メガチーズバーガーとサーモンフィッシュケーキをいただけますか? 

👱🏻‍♀️ Sure. Having here? – かしこまりました。こちらでお召し上がりですか? 

🧑🏼 Yes. – はい。 

👱🏻‍♀️ That’ll be $50, thank you. Tap when you’re ready. – 50ドルになります、ありがとうございます。準備ができたら(カードを)タップしてください。 

🧑🏼(お会計を済ませる) 

👱🏻‍♀️ Thank you. It won’t be long. – ありがとうございます。少々お待ちください。 

🧑🏼 Thanks. – ありがとう。

《会話のポイント🌟》

I’m debating between A and B. :AかBかで迷ってる

debate は「討論する」という意味ですが、日常英会話では「あーだこーだ迷う」という意味でよく使われます。自分の頭の中でディベートしている、というイメージです。

split <something>:分ける

日本語の「シェアする」に当たる言葉ですが、特に「半分にする」ときに split を使います。ふたりで半分こする場合は使えますが、逆に大人数で何かをシェアするときには split は不自然です。

Having here?:こちらでお召し上がりですか?

“Are you having it here?” の超省略形です。忙しいランチタイムの店員さんは、よくこのように短いフレーズで聞きます。

Tap when you’re ready.:準備ができたらタップしてください

オーストラリアでは「Cash or card?:現金かカードか」さえも聞かれなくなるぐらい、キャッシュレス決済が当たり前になりました。昔は swipe(カードを通す)、少し前は insert(チップを差し込む)でしたが、今は tap が主流です。

It won’t be long.:少々お待ちください

未来形の文を使って「そんなに長くはかからない」つまり日本語の「少々お待ちください」に当たるフレーズです。

海外旅行の際、レストランやカフェでスマートに注文できるよう、ぜひ参考にしてみてくださいね🥰

ちなみに、注文した Salmon Fishcake がめちゃくちゃ美味しかったです、、、🤤バーガーも食べたかったので半分こできてハッピーでした😆💙

それでは今日も良い1日を🥳 Have a great day! 

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