Good morning! おはようございます☀️
今日は週1のCoffee Dateのあと、ピラティスと買い物に行ってきました!
ピラティスは28℃の部屋でやるHeated Pilatesだったので、滝汗でした🥵
しかも今日は到着して早々
👱🏻♀️ We’re gonna do a little bit heavier today 😏(今日はいつもよりキツめにやるからね〜)
と言われたので、覚悟はしていたものの、、、本当にキツかった😂
せっかくなので、今日は「温度」を話題にしてみたいと思います!
アメリカ人夫と付き合い始めて8年経ちますが、未だに慣れないのが「温度の単位」の違いです。
🇯🇵℃ 摂氏:Celsius(セルシウス)
🇺🇸℉ 華氏:Fahrenheit(ファーレンハイト)
この華氏がめちゃくちゃややこしい!!!
分かりやすいように水の凝固点(凍る温度)・沸点(沸騰する温度)で比較してみます。
🇯🇵凝固点 0℃|沸点 100℃
🇺🇸凝固点 32℉|沸点 212℉
😳!?😵💫!?🤯!?
ちなみに今日のピラティスの温度は
🇯🇵28℃
🇺🇸82.4℉
になります。
お手上げです😇😇😇
ちなみにどちらも読み方は度数を表す「degrees(ディグリーズ)」を使います。
- twenty-eight degrees Celsius
- eighty-two degrees Fahrenheit
幸い、オーストラリアは日本と同じ単位なので助かってます😮💨
そして、夫は仕事上温度の単位をよく使うので、話すときは摂氏に合わせてくれます。笑
なんなら、アメリカ人夫でさえ「華氏はめんどくさい🤦」と言っています。笑
そういえば、31年生きてきて、先日初めてもう1つの温度の単位があることを知りました。
K ケルビン:Kelvin(絶対温度)
凝固点 273.15K|沸点 373.15K
物理学、化学、工学など、科学・技術分野で最も重要かつ標準的に使われているのだそうです。
きっと一生縁のない単位です😇
以前マカオ出張に行っていた夫曰く、「Kelvin」は英名として人気だそうで、たくさんKelvinがいて大変だったと言っていました😆
アメリカは温度だけでなく他の単位も独特なのですが、それはまた今度にします💡
年末なので、金曜日は忘年会という方もいらっしゃるかと思います🍻
素敵な金曜日になりますように🥳Happy Friday🎉

