「ピラティスのレッスンが hardcore で intense だった」というお話

Good morning! おはようございます☀️

今朝も朝ランしてきました🏃‍♀️💨

帰りに久しぶりに瞑想もしてきました。脳がゴチャゴチャしてるときこそ2分だけ呼吸に集中すると、ほんの少しだけ余裕が生まれる気がします。

さて、今日はピラティスの先生との会話の一部をご紹介▼

👩🏻 Thank you (for today’s class)! It was hardcore. After the first five minutes, I was like “Oh no, am I gonna die today?” 😂 – 今日もありがとうございました!ものすごくハードでした。最初の5分で「あれ、私今日死ぬかも」って思っちゃいましたよ(笑)

👱🏻‍♀️ Ahaha yes, I guess it was a bit more intense than usual. I had a class yesterday with this American teacher, she was so hardcore! So I thought I might wanna try this in my class. – そうね😆たしかにいつもよりちょっとキツかったかも🤭昨日アメリカ人の先生のレッスンを受けたんだけど、彼女がめっちゃハードだったのよ!それで自分のクラスでも試してみようと思って。

👩🏻 I love that you mix things up and try different things. It’s inspiring! Where do you go for class? – 先生が内容をアレンジして毎回違うこと試せるのが大好きです。刺激になります!先生はどこにレッスンを受けに行っているんですか? 

👱🏻‍♀️ I have a bed at home so I do it online. You can find teachers from all over the world. – 家にピラティスのベッドがあるから、オンラインで受けてるの。世界中の色んな先生見つけることができるのよ。 

👩🏻 That is awesome! – それは最高ですね!

《会話のポイント🌟》

hardcore / intense:キツい、激しい

トレーニングなどがキツいとき、日本語でも「ハード」と言いますが、英語では hardcore(筋金入りの、猛烈な)や intense(強烈な、激しい)という言葉がよく使われます。intense は「真面目」という意味でも使われます。

✅  I was like 〜:〜って感じだった、〜と思った

自分の当時の感情や考えをライブ感と共に伝えるときのフレーズです。“I thought” よりも「その時の自分の反応」を再現するような、口語的な表現です。

mix things up:変化をつける、アレンジする

いつも同じやり方ではなく、新しい物事を取り入れたり、順番を変えたりすることを表現します。色んなことを「混ぜ合わせる」というニュアンスです。

inspiring:刺激的、刺激になる

日本語の「刺激になる」にぴったり合うポジティブな表現です。相手の行動や考え方に触れて「自分も頑張ろう」「素敵だな」と感じたときに使います。刺激=stimulation で訳すとニュアンスが若干異なるので、inspiring をマスターしましょう◎動詞の形は inspire です。

hardcore で intense だったので、絶賛筋肉痛です😂

それでは今日も素敵な1日を!Have a wonderful day 💐

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