こんにちは!Emiです💐
3連休中、天気の良いタイミングで夫とビーチ沿い散歩してきました🏖️

アパートにいると、一緒にいるのにお互いスマホいじったりしちゃうので、外に出てたくさん話して、いい気分転換になりました!
日本が大寒波中とのことで、お互いインスタを見るたび友だちのスノボ投稿が超うらやましい、という話題になり、これまでのスノボ旅の思い出話になってスノボ欲爆発🤯🏂
散歩だけの予定でしたが、盛り上がったので、バーでハッピーアワーカクテルを飲み、ディナーも外食することに😁中華レストランに行ってきました!



4品も頼んだのでお腹いっぱいに😂
👩🏻 Could we get the bill? And also could we get these to go, please? – お会計をお願いします。それから、こちら持ち帰りにできますか?
👱🏻♀️ Sure, I’ll be right back. – かしこまりました、すぐにお持ちしますね。
<持ち帰り用の箱とお会計を持ってきてくれる>
👩🏻 Thank you, should we pay at the front? – ありがとうございます。支払いはレジですか?
👱🏻♀️ Yes, please. – はい、お願いします。
<レジに支払いへ>
👩🏻 It was delicious, thank you. – とても美味しかったです、ごちそうさまでした。
👱🏻♀️ Thank you so much. That’ll be $128, tap when you’re ready. Would you like fortune cookies? – ありがとうございます。128ドルになります。準備ができたらタッチしてください。フォーチュンクッキーはいかがですか?
👩🏻 Oh yes, I’ll take some thank you. Have a good evening. – あら、ぜひいただきます。ありがとうございます。良い夜を!
《会話のポイント🌟》
✅ Could we get the bill?:お会計をお願いします
イギリスやオーストラリアなどでは bill、アメリカでは check と言うことが多いですが、どちらを使っても通じます。複数グループのときは we、おひとり様のときは I を使い分けられるとスマートです。
✅ Could we get this/these to go?:お持ち帰りで
日本では馴染みがないですが、海外ではレストランで食べきれなかったものをお持ち帰りできます(※高級レストランではマナーとして遠慮するのが無難かと思います)。一品であれば this、数品あれば these を使えると自然です!
✅ pay at the front:レジで支払う
レストランによっては店員さんがテーブルにカード決済の機械を持って来て支払う、テーブルチェックの場合があります。席で待つべきか、自分から支払いに行くかを確認するときに使えるフレーズです。
✅ Would you like ~?:〜はいかがですか?
相手に丁寧に何かをすすめるときの定番フレーズです。この like は『好き』ではなく、would like で want と同じようなニュアンスになります。
✅ fortune cookies 🥠
中華レストランで食後に出てくるクッキーを割ると、中におみくじのように運勢が書かれた紙が入っています。中華レストランでの食事の楽しみの1つです。
ちなみに私の運勢は
『Your exotic ideas will lead you to many exciting new adventures – あなたのユニークで独特なアイデアが、あなたを多くの刺激的な新しい冒険へと導いてくれるでしょう』
でした🥹✨
その通りになって欲しいので、いつも見えるように、仕事用のキーボードに貼りつけました😆
おみくじや占いは信じる派です。笑
それでは今日も良い1日を🥳 Have a great day!

